2021.07.02
【招待】映画「太陽の子」京都上映会
この度、学園では8月6日ロードショー「太陽の子」の先行上映会を下記の通り春秋座で行うことになりました。
映画は、第2次世界大戦を背景に京都の学生を描くストーリーであり、京都で平和を標榜する本学園で芸術・文化を学ぶ皆さんにぜひ観ていただきたいという想いから開催されます。
専門学校の学生枠は20名です。
希望者が多い場合は抽選となります。
ぜひ、みなさんご応募ください。
<日時(予定)>
7/21(水)17:00-(16:30開場/舞台挨拶あり/19:30終了)
<対象者>
本校在学生 20名限定
・1名または2名で申し込みができます。
・応募多数の場合は抽選となります。
・授業と重なっている場合は授業優先です。
<申込方法>
以下のフォームより申し込んでください
https://forms.gle/EDpoG7g1enP7Bgjr6
<申込〆切>
7/8(木)18:00
<結果発表>
7/9(金)にメールにてお知らせします
—–
「太陽の子」公式サイト https://taiyounoko-movie.jp
主演:柳楽優弥、有村架純、三浦春馬
■イントロダクション
太平洋戦争末期に存在した「F研究」と呼ばれる“日本の原爆開発”。その事実を基に、時代に翻弄されながら全力で駆け抜けた若者たちの、等身大の姿を描いた青春群像物語。
監督・脚本は「青天を衝け」など多くの話題作を手がける名手・黒崎博。彼が10年間大切に温め続けたこの企画に共鳴し、柳楽優弥、有村架純、三浦春馬、田中裕子、國村隼、イッセー尾形、山本晋也、そしてピーター・ストーメアが参加。音楽にはアカデミー賞®️5部門ノミネートの『愛を読むひと』のニコ・ミューリー、サウンドデザインに『アリー/スター誕生』のマット・ヴォウレスと、ハリウッドスタッフが続々と参加。
さらに主題歌を、製作陣の熱い想いを受け止めた福山雅治が担当し、心に沁みるバラード「彼方で」で物語を深く彩る。今夏最注目の日米ビッグプロジェクトが遂に公開。